「NOBODY:PLACE on AWS ドキュメント」の版間の差分

編集の要約なし
66行目: 66行目:


=== Laravel 5.8 ===
=== Laravel 5.8 ===
==== 概要 ====
当初は1つのLaravelプロジェクトで複数のドメイン、サービスを捌こうと思っていて実際出来そうではあるのだけど、実際の運用を考えたらサービスごとにプロジェクトを作った方がわかりやすくなるし、スケールアウトしやすいのでそうしようと思う。問題点は、環境構築においてプロジェクトごとに差が出る可能性があること。そうならないように導入マニュアルを整備して同じ環境を作れるようにする。
とはいえ既に最初のプロジェクトのインストール過程が怪しいけれど……package.json によれば以下が入っているらしい。
* bootstrap-vue
* chart.js
* chartjs-plugin-colorschemes
* vue-chartjs
* vue-cli
* vue-router
全部必要かはわからないけれど、環境は一緒の方がいいし、入れておこう。
実際の導入手順については、あとでまとめる。
==== 導入手順 ====


=== git ===
=== git ===