過去ログ/nplll 構造に関するメモ

提供: NOBODY:PLACE Wiki
2019年5月2日 (木) 09:27時点におけるIppei Suzuki (トーク | 投稿記録)による版 (ページの作成:「nplllの構造に関するドキュメント。 == 構造に関するガイドライン == * template_dirを除くSmartyフォルダ(config_dir、cache_dir、compile_…」)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
ナビゲーションに移動 検索に移動

nplllの構造に関するドキュメント。

構造に関するガイドライン

  • template_dirを除くSmartyフォルダ(config_dir、cache_dir、compile_dir)は$HOME/smarty直下のものを使用し新しく作らない
  • lib、templates、css、jsの各ディレクトリはドメインごとに設置する(サブドメインも1ドメインとして扱う。以下同じ)
    • ドメインを越えて使用するテンプレートファイルはSmartyフォルダ内のtemplatesディレクトリを使用する
  • ディレクトリに関する定数は下記のルールに従う
    • doc_root、lib_rootなどは$HOME直下のものを指す
    • 各ドメインごとのディレクトリはdoc_dir、lib_dirなどとし、各ドメインごとに拡張して設定する
  • 命名規則は下記のルールに従う
    • class名は大文字で始まり単語ごとに大文字を使用する
    • class名以外は小文字で始まり単語ごとに大文字を使用する
    • ローマ字表記はヘボン式を採用
    • 不必要な省略は行わない
    • その他、黒田さんの書かれたJET SETにおけるPHPコーディング・ガイドライン(JET SET)に準拠する方向で。

現在のツリー構造

現在のツリー構造。

nplll